VERMEILLE(ヴェルメーユ)

Diary

2006年08月22日06時11分 2006.8.20

in KOTOKO LIVE.

とりあえず四人で行って来たんですけど。
当日は四時開場五時開演だったので、集合は現地に三時過ぎという事に。
何せコースト前狭い上に、列の形成時間とか不明ですから。
3:14に連れ一人と現地に到着。
現地には明らかに同目的の同業者が沢山居ました。
ワラワラワラワラ…。
そういえば新木場駅にコミケの時のポスターがまだ貼ってありましたがイジメですか

ね?
んで、とりあえずコーストへ移動。
特に描写するところも無い何も無い。
しいて言えばコミケの装備みたいな人が居たような気がする。
アンタ何をそんなに詰めて持ってきてるんだ。

会場に近づいていくと、段々とざわめきが聞こえてきたので、この時間でも人が多い

のかなーと思いつつ、コースト前の広場(?)へ。
武道館Tシャツや2004KOTOKOライブの時のTシャツが本当に多かった。
ちなみに紅峰のこの日の装備はサイリウムのみ。
ちょい戦闘力不足の感が否めない。

三人目のが新木場に到着したが、コーストの場所がわからないと連絡してきたので。
「いいから明らかにオタな奴についてくれば良いよ」
と、適当な指示を出す。
間違ってないと思う。

3:45になっても入場列を形成しないスタッフにイライラしながら四人目を待つ。
主な会話はコミケ四日目、五日目、六日目。
紅峰は同人ショップ回らないのでそんな日程は無いが…。

とりあえず列が出来てはまずいので、最初の連れと広場に戻り、列の形成を待つ。
既に人間が大挙して押し寄せていて(千三百人くらい?)、会場前は阿鼻叫喚…と言わ

ないまでも、結構荒れてた。
…が連れの4人目が現れた4:05になっても百人分しか列を形成しないので、更にイライラ。

ついでにチケのジャンケンして、番号が若いチケを四人目がゲットした。
お前ジャンケンホント強いな…。
ついでに買ってきてもらった某サークルの本を受け取る。
630円也。

とりあえず一時間弱で2000人が収容できるのかどうかはなはだ疑問ではあったが、入

場開始。
671番だったが当然のように待たされた。
辛かった。

んで入場。
ドリンクは公演後にもらうのが吉と判断。
そのまま場所取りへ。

首尾よく、正面向かって右の前のほうを確保できた。
いつもの立ち位置だと、此処の正面には尾崎さんが…。
ドキドキ。

連れの後入場二人とは連絡が当然のように取れなくなって放置。

んで開演。

一発目、これは無いだろう、「既にやったし」が炸裂した。
Re-sublimity
嘘だ…、いくらこの曲がOPにバッチシだからって、
KOTOKOバンドは俺たちを殺す気か!?
と、マジで思いました。
オールスタンディングで、体力とかヤバインデスヨ此処!?

その後、Face of Fact、aregretto(つづりあってる?)、Fusion Star等々。

曲目が良すぎます。
おじさん死んでも良いです。

演奏中もKOTOKOが見えない時(紅峰はちっさい)は、からあげ君を視姦。もとい、凝視


特にハリーとからあげ君が2ショットになったときが萌えました。
「キャーキャー!!」
お前は何処の少女だ、と言わんばかりに叫ぶ。

途中のMCに再三叫けんだり、観客の「HEY!」って掛け声を煽ったり、かなりディープ

になってきたなと自覚。
っていうかラジオの時もそうでしたが、食い物トーク多いね。
食いしん坊だな…。
あと、からあげ君のMCが凄く好きです。
もっとやってください。
「YEAH~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
最後までやったよ?

閉めは421-a will-
正に最後にふさわしい曲だよ。
つーかうん。おじさん泣きそう。

そして当然のようにアンコール。
とりあえず力いっぱい叫べ。
さすれば救われる、と言わんばかりにアンコール大合唱。

んで、装備を落とした(?)KOTOKO再び登場。
今年の重大発表をしちゃったり。
マリみてED、リアル鬼ごっこOP、横浜アリーナ公演、3rdアルバム発表と、ファンに

とってとても嬉しい内容でした。
KOTOKOが、「今年はツンデレじゃなくてお嬢様よ?」と言った時に、
「ごきげんようー!!」と叫んだのは言うまでもない。
少し反省してる。
あと、毎度の如くバズーカ水鉄砲持ってた。
俺にギリギリで届かないです。
次はもっと近くで…。

んでアンコール一曲目、
Mighty Heart
…。
死んだ。
生、「あ~、またやったな?」
グフっ…。
効き過ぎたぜ…。

二曲目。
being
これはガチで泣きそうです。
なんかラジオで始めて聞いたときにも、泣きそうになったけど。
ううう…。

三曲目。
KOTOKOが愛してやまない曲。
覚えてていいよ
必ず、イベントでは歌ってる。
それくらい大切何だろうなぁ。

そして出演者退場。
KOTOKO泣いてるよKOTOKO。

そして閉場。
閉場後はドリンク貰いにカウンターへ。
せ、狭い…。
喉が渇いていたが時間掛かりそうなのでハイボールのコーラをもらう。
しまった、甘すぎた。
余計喉渇くよ…。

最後は会員限定握手会&直筆サイン色紙配布。
ここで連れが一人離脱して三人へ。

って、この長蛇の列はなんですか…?
「此処何処のCUT A DASH?」
と三人で口をそろえて呟いたのはいうまでもない。
そりゃーあの中の人数の99%が此処に並んでるんだから、多いのは当たり前じゃない

か…。

結構待つ。

かなり待つ。

相当待つ。

そしてあこがれのKOTOKOとご対面~。
満面の笑みが印象的でした。
超感動。

色紙を貰って友人達を待ち、合流。
そのまま帰路へ。

…。そんなわけないじゃん。

無論そのまま帰れるわけも無く、奈々ライブを終えた友人と合流し、カラオケへ。
そんなハードな一日でした。
Cloth to me で、97点が出た。ちょっと嬉しかった。

「2006年08月22日06時11分 2006.8.20」へのコメント

私は4人目だから… 「beingはラストの1曲(アンコール除く)じゃなかったっけ?」

紅峰 「そんなような気もする…。あれ?」

紅峰 「being→つよきす→421→覚えてていいよだっけ?」

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